マナーを知れば風俗はもっと楽しくなります

神戸・大阪は大都市ですから繁華街も半端無く大きく活気があります。旅行者とはいえども、地元の盛り上がりの中に飛び込んで「夜遊びを楽しみたい」という気持ちが沸き起こるのではないでしょうか。旅の恥はかき捨てということで、勢いに任せてお店に飛び込む方も多いことでしょう。しかし、実際に遊ぶ前に注意しておきたいところもあります。旅によって上がったテンションにより、ついついマナーを見落とすことがあるからです。せっかくの夜遊びを楽しいものにするためにも、風俗遊びで気をつけておきたいマナーを覚えておきましょう。

◆身だしなみのチェックポイント

意外と滞りがちなのが身だしなみについてです。自宅から赴いているのであれば、歯磨きや髭剃りなどもしっかりしてから訪れることができるでしょう。しかし旅先の場合はそういった部分が不十分になりがちです。風俗嬢と対峙してからでも対応できないことはありませんが、第一印象を良くするためにはなるべくならば身だしなみは整えておくべきでしょう。
また、旅行中は服を着替えるのもなかなか難しいものです。持ってきた荷物の中からうまく着回さなくてはいけませんし、汗をかいたからといってすぐに着替えられるわけでもありません。風俗嬢は一般女性と違って口臭や体臭には寛容ではありますが、それでも強烈な臭いや服の汚れというのは気になるものです。それが原因でプレイがおざなりになることもあります。可能であれば着替えをしたり、衣服の汚れが無いかなどもチェックしておくようにしましょう。

◆一人の男として会話を楽しむ

風俗嬢とはいえ、相手は一人の女性です。無口になってプレイだけを求めるような態度は取らず、ちゃんと会話を楽しむようにしましょう。風俗があまり得意ではない人の傾向として、「金を払ったのはこっちなんだから客に従え」という態度を取ることが多いようです。確かに、支払った料金分の楽しみを提供してもらうのは当然です。しかし、それはあくまでもプレイの話であって、人と人のコミュニケーションの部分では対等です。どちらが偉いなんてことはあり得ないですし、横柄な態度を風俗嬢に対して取るのは明らかにマナー違反です。そういう態度で接すると嬢もヤル気をなくしますから、せっかく支払ったお金も無駄になることがあるんですよ。

◆本番したいなんて絶対にNG!

紳士な男性であれば普通はあり得ないことですが、中には風俗で「本番」を強要する方もいるようです。みなさんおわかりの通り、デリヘルや店舗型ヘルスなどを始めとした風俗店では挿入することが禁じられています。唯一ソープランドというグレーゾーンの例外はありますが、基本的に本番はイケナイことです。嬢からしても、「お客とセックスをする」ということに大きな抵抗があるのです。そのせいでテンションが下がってしまい適当なプレイをされたらもったいないですよね。場合によってはお店に通報という最悪のケースだって考えられます。風俗で遊ぶ上では「本番強要」は絶対にNGなマナーだと覚えておきましょう。

Copyright© すべらない神戸・大阪観光のすべて All Rights Reserved.